本気で、おいしいプロジェクト

本気の焼きだから「直火」と「炭火」[炭火焼牛カルビ弁当 新潟コシヒカリ直火焼紅鮭弁当]

本気だから、ちゃんと「焼」きました

「焼く」という字は「火」(ひへん)の漢字。だから焼くには「火」を使う――。そんな本当は当たり前のことが実は意外と難しかったりもします。今年もローソンはお弁当に本気です。まずは「炭火焼牛カルビ弁当」と「新潟コシヒカリ直火焼紅鮭弁当」を召し上がってみてください。きっと違いがわかるはずです。

CHAPTER01 芳醇な炭火焼牛カルビ
  • 牛カルビは、肉質やわらかく、脂身のうまみも引き出す炭火焼。その薫り髙さ、炭火焼ならではです。
  • 3種類の醤油をブレンドし、熟成感にこだわったコク深いうまみの本格ダレ、リンゴと、レモンの果汁で、さわやかなうまみをプラスし、牛カルビの味わいを一段上に引きあげました。
CHAPTER02 香ばしい直火焼の紅鮭
  • うまみあふれる天然の紅鮭を熟成黒みりんを使用しじっくり直火焼で仕立てました。
  • うまみ、甘み、粘りの三拍子そろった新潟コシヒカリと紅鮭は、まさに相思相愛の間柄!ヨード卵・光の玉子焼など一品一品のおかずにもこだわりぬきました。

※画像はすべてイメージです。

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